スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

読了本2017

2017年読了本。上になるほど最新です。
■=小説,ノンフィクションほか一般書
□=児童文学,ファンタジー
○=絵本

[11月]
■『「香り」の科学 匂いの正体からその効能まで』 平山令明(ブルーバックス)

[10月]
■『頭のいい人は「短く」伝える』 樋口裕一(だいわ文庫)
■『ヘッセの読書術』 ヘルマン・ヘッセ(草思社文庫)
■『僕が恋した日本茶のこと』 ブレケル・オスカル(駒草出版)

[9月]
■『tea 茶葉のことば』 カール・ベッキィ+サラ・スレイヴン(CHRONICLE BOOKS)
■『重力と恩寵』 シモーヌ・ヴェイユ(岩波文庫)
■『言葉の羅針盤』 若松英輔(亜紀書房)

[8月]
■『プレヴェール詩集』 (岩波文庫)
■『未来の年表 人口減少日本でこれから起きること』 河合雅司(講談社現代新書)
■『ポルトガルの海 フェルナンド・ペソア詩選』 池上岑夫編訳(彩流社)
■『石と光の思想』 饗庭孝男(平凡社ライブラリー)

[7月]
■『お茶の科学』 大森正司(ブルーバックス)
■『オリエント急行の殺人』 アガサ・クリスティー(ハヤカワ文庫)
■『はじめての紅茶』 大西進(mille books)
■『脳を創る読書』 酒井邦嘉(じっぴコンパクト文庫)
■『散文詩 夜の歌』 フランシス・ジャム(岩波文庫)

[6月]
■『辺境図書館』 皆川博子(講談社)
■『ポピュリズムとは何か』 水島治郎(中公新書)

[5月]
■『その姿の消し方』 堀江敏幸(新潮社)
■『人は成熟するにつれて若くなる』 ヘルマン・ヘッセ(草思社文庫)
■『巨神計画』 シルヴァン・ヌーヴェル(創元SF文庫,上下巻)
■『見えない涙』 若松英輔(亜紀書房)

[4月]
■『少年の日の思い出』 ヘルマン・ヘッセ(草思社文庫)
■『ユニコーン ジョルジュ・サンドの遺言』 原田マハ(NHK出版)
■『ブローティガン 東京日記』 リチャード・ブローティガン(平凡社ライブラリー)
■『言葉の贈り物』 若松英輔(亜紀書房)

[3月]
■『まなざしの記憶』 鷲田清一/植田正治写真(角川ソフィア文庫)
■『悲しみの秘儀』 若松英輔(ナナロク社)
○『いつかはきっと・・・』 アーノルド・ローベル(ほるぷ出版)

[2月]
■『美しい街』 尾形亀之助・著/松本竣介・画(夏葉社)
■『本屋、はじめました』 辻山良雄(苦楽堂)
■『トウガラシの世界史』 山本紀夫(中公新書)

[1月]
■『諸星大二郎の世界』 (平凡社コロナ・ブックス)
■『新装版 亡命ロシア料理』 ピョートル・ワイリ/アレクサンドル・ゲニス(未知谷)

にほんブログ村 本ブログ 書評・レビューへにほんブログ村 本ブログ 海外文学へ


スポンサーサイト

読了本2016

2016年読了本。上になるほど最新です。
■=小説,ノンフィクションほか一般書
□=児童文学,ファンタジー
○=絵本

[12月]
■『日本一の覆面調査員が明かす100点接客術』 本多正克(ディスカヴァー・トゥエンティワン)
■『スパイスなんでも小辞典』 日本香辛料研究会編(ブルーバックス)
■『紅茶屋のつぶやき』 堀江敏樹(めこん)

[11月]
■『紅茶の絵本』 作・大西進,絵・平澤まりこ(mille books)
■『星の巡礼』 パウロ・コエーリョ(角川文庫)
■『対訳 ペレアスとメリザンド』 メーテルランク(岩波文庫)
■『食器と食パンとペン』 安福望(キノブックス)

[10月]
■『心に風が吹き、かかとに炎が燃えている』 ターシャ・テューダー編・絵(メディアファクトリー)
■『総特集 萩尾望都』 文藝別冊(河出書房新社)

[9月]
■『お茶の歴史』 ヘレン・サベリ(原書房)
■修道士カドフェル3『修道士の頭巾』 エリス・ピーターズ(光文社文庫)
■修道士カドフェル2『死体が多すぎる』 エリス・ピーターズ(光文社文庫)
■『庭仕事の愉しみ』 ヘルマン・ヘッセ(草思社文庫)
■『紅茶 つい喋りたくなる博学知識』 暮らしの達人研究班編(KAWADE夢文庫)
■修道士カドフェル1『聖女の遺骨求む』 エリス・ピーターズ(光文社文庫)

[8月]
■『魔法の夜』 スティーヴン・ミルハウザー(白水社)
■『アルセーニイ・タルコフスキー詩集 白い、白い日』 アルセーニイ・タルコフスキー(ECRIT)
■『紅茶の手帖』 磯淵猛(ポプラ新書)
■『暮らしを旅する』 中村好文(KKベストセラーズ)
■『パン屋のパンセ』 杉﨑恒夫(六花書林)
■『木下杢太郎詩集』 河盛好蔵選(岩波文庫)

[7月]
■『エマソン詩選』 ラルフ・ウォルドー・エマソン(未来社)
■『宇宙船とカヌー』 ケネス・ブラウワー(ヤマケイ文庫)

[6月]
■『寺田寅彦 科学者と頭』 寺田虎彦(平凡社STANDARD BOOKS)
■『ホフマニアーナ』 アンドレイ・タルコフスキー(ECRIT)
〇『SOPRANO RAIN』 毬月絵美(TOKYO FM出版)
■『北園克衛詩集』 北園克衛(現代詩文庫)

[5月]
■『牧野富太郎 なぜ花は匂うか』 牧野富太郎(平凡社STANDARD BOOKS)
■『若き詩人への手紙 若き女性への手紙』 リルケ(新潮文庫)
■『リルケ詩集』 リルケ(岩波文庫)
■『ゲオルゲ詩集』 ゲオルゲ(岩波文庫)

[4月]
○『翻訳できない世界の言葉』 エラ・フランシス・サンダース(創元社)
■『[新編]不穏の書、断章』 フェルナンド・ペソア(平凡社ライブラリー)
■『獨樂園』 薄田泣菫(ウェッジ文庫)

[3月]
■『いつも品がよく見える人の外見術』 神津佳予子(青春文庫)
■『栄西 喫茶養生記』 全訳注:古田紹欽(講談社学術文庫)
■『隠れ貧困 中流以上でも破綻する危ない家計』 萩原博子(朝日新書)
■『原民喜全詩集』 原民喜(岩波文庫)
■『野尻抱影 星は周る』 野尻抱影(平凡社STANDARD BOOKS)
■『中国茶の教科書』 今間智子(誠文堂新光社)

[2月]
■『厳選紅茶手帖』 (世界文化社)
■『Aoyama Flower Maket BOOK』 Aoyama Flower Maket (PARCO出版)

[1月]
■『短歌しましょ』 高橋悦子 (本の森)
■『歌集 食卓の音楽』 杉﨑恒夫 (六花書林)
■『星月夜への招待』 KAGAYA (河出書房新社)
■『エッセイ集 微熱少年』 松本隆 (立東舎文庫)
■『月の砂漠をさばさばと』 北村薫,絵:おーなり由子 (新潮文庫)
○『まぶしい庭へ』 ターシャ・テューダー (メディアファクトリー)
■『きれいな色とことば』 おーなり由子 (新潮文庫)
■『風の帰る場所』 宮崎駿 (文春文庫)

にほんブログ村 本ブログ 書評・レビューへにほんブログ村 本ブログ 海外文学へ


読了本2015

2015年読了本。上になるほど最新です。
■=小説,ノンフィクションほか一般書
□=ファンタジー,児童文学
○=絵本

[12月]
■『トヨタの片づけ』 (株)OJTソリューションズ (中経の文庫)
■『食がわかれば世界経済がわかる』 榊原英資 (文春文庫)
■『リッツカールトン 超一流サービスの教科書』 レオナルド・インギレアリー&ミカ・ソロモン (日本経済新聞出版社)
■『わたしのブックストア あたらしい「小さな本屋」のかたち』 北條一浩 (アスペクト文庫)
■『シンプルリスト』 ドミニック・ローホー (講談社+α文庫)

[11月]
■『東京の喫茶店 琥珀色のしずく77滴』 川口葉子 (じっぴコンパクト文庫)
■『紅茶のある食卓』 磯淵猛 (集英社文庫)
■『新版 漢方の歴史 中国・日本の伝統医学』 小曽戸洋 (あじあブックス)
■『海と森の標本函』 結城伸子 (グラフィック社)

[10月]
■『パティシエ世界一 東京自由が丘「モンサンクレール」の厨房から』 辻口博啓,浅妻千映子 (PHP文庫)
■『ヨーロッパの王室がよくわかる本』 河原崎剛雄:監修,造事務所:編著 (PHP文庫)
■『リッツカールトン 超一流サービスの教科書』 レオナルド・インギレアリー&ミカ・ソロモン (日本経済新聞出版社)
■『南仏プロヴァンスのハーブたち』 文:広田せい子,写真:広田尚敬 (文化出版局)

[9月]
■『パリのおいしい店とモノ 70のアドレス』 山本ゆりこ (誠文堂新光社)
■『「居抜き開業」の成功法則』 土屋光正 (同文舘出版)
■『喫茶の歴史 茶薬同源をさぐる』 岩間眞知子 (あじあブックス)

[8月]
■『「これからもあなたと働きたい」と言われる店長がしているシンプルな習慣』 松下雅憲 (同文舘出版)

[7月]
■『パスタの迷宮』 大矢復 (洋泉社新書y)
■『パスタでたどるイタリア史』 池上俊一 (岩波ジュニア新書)
■『うまくいっている人の考え方 完全版』 ジェリー・ミンチントン (ディスカヴァー携書)

[6月]
■『おいしい中東 オリエントグルメ旅』 サラーム海上 (双葉文庫)
■『図説 ヴィクトリア朝の暮らし ビートン夫人に学ぶ英国流ライフスタイル』』 Cha Tea 紅茶教室 (ふくろうの本)
■『砂糖の世界史』 川北稔 (岩波ジュニア新書)
■『イギリス 繁栄のあとさき』 川北稔 (講談社学術文庫)
■『お茶の科学』 山西貞 (裳華房)

[5月]
■『スパイスの科学』 武政三男 (河出文庫)
■『「食の職」新宿ベルク』 迫川尚子 (ちくま文庫)
□『秘密の花園』 バーネット (新潮文庫)
■『少ないもので贅沢に暮らす』 石黒智子 (PHP文庫)
■『世界の紅茶』 磯淵猛 (朝日新書)

[4月]
■『小さなカフェのはじめ方』 富田佐奈栄 (主婦の友インフォス情報社)

[3月]
■『いまさら聞けない生薬・漢方薬』 牧野利明 (医薬経済社)

[2月]
■『紅茶スパイ 英国人プラントハンター中国をゆく』 サラ・ローズ (原書房)
■『料理・スイーツの撮り方 きほんBOOK』 南都礼子作,WINDY Co.編著(マイナビ)
■『人気のカフェをつくる本 注目の7スタイルの成功開業実例集』 長嶋万州彦 (旭屋出版)

[1月]
■『新宿駅最後の小さなお店ベルク 個人店が生き残るには?』 井野朋也 (ちくま文庫)
■『カフェと日本人』 高井尚之 (講談社現代新書)
■『マルコ・ポーロ 東方見聞録』 (岩波書店)

にほんブログ村 本ブログ 書評・レビューへにほんブログ村 本ブログ 海外文学へ

プロフィール

H2

Author:H2
My評価について
=1ポイント
=0.5ポイント
最高5ポイント

最新記事
カテゴリ
最新コメント
最新トラックバック
FC2カウンター
検索フォーム
リンク
QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。