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読了本2008

2008年読了本。上になるほど最新です。
■=小説,ノンフィクションほか一般書
□=ファンタジー,児童文学
○=絵本

[12月]
■『退屈姫君 これでおしまい』 米村圭伍 (新潮文庫)
■『パリのおもてなし時間』 エディシォン・ドゥ・パリ編 (アシェット婦人画報社)
■『シャンブルドットで見つけたフランス流雑貨生活』 酒巻洋子 (新紀元社)
■『パリのエピスリーと小さなお店』 オルネ ド フォイユ(谷あきら) (ピエ・ブックス)

[11月]
□『クリスマスをまつリサベット』 アストリッド・リンドグレーン (岩波書店)
■ダーコーヴァ年代記『宿命の赤き太陽』 マリオン・ジマー・ブラッドリー (創元推理文庫)
□『天球儀文庫』 長野まゆみ (河出文庫)
□『春の窓』 安房直子 (講談社X文庫ホワイトハート)
■『リンボウ先生イギリスへ帰る』 林望 (文春文庫)
○『おどるサボテン』 川端誠 (BL出版)
■『鬼平犯科帳(13)』 池波正太郎 (文春文庫)
○『ハリネズミと金貨』 ヴァレンチン・オリシヴァング (偕成社)
□『コンタロウのひみつのでんわ』 安房直子 (ブッキング)
■『すっきりと暮らせる収納とインテリア』 別冊エッセ (扶桑社)
■『あなたの部屋はごきげんですか』 大橋歩 (集英社文庫)
■『粉のお菓子、果物のお菓子』 堀井和子 (講談社+α文庫)
■『ポール・スミザーのナチュラル・ガーデン』 ポール・スミザー/日乃詩歩子 (宝島社)
■『ポール・スミザーのパブリック・ガーデン 街の中に四季をつくる』 ポール・スミザー/日乃詩歩子 (宝島社)

[10月]
■『パリの蚤の市』 谷あきら (ギャップ・ジャパン/ジャパン・プランニング・アソシエーション)
■『パリ、素敵な一軒家の暮らし』 エディシォン・ドゥ・パリ編 (アシェット婦人画報社)
■『もう一度座りたい』 山田節子 (文化出版局)
■『鬼平犯科帳(12)』 池波正太郎 (文春文庫)
■『「月給百円」サラリーマン』 岩瀬彰 (講談社現代新書)
■『南仏プロヴァンスのハーブたち』 広田せい子+写真:広田尚敬 (文化出版局)
■『教会の悪魔』 ポール・ドハティ (ハヤカワ・ポケット・ミステリ)
■『ポール・スミザーの自然流庭づくり』 ポール・スミザー (講談社)
■『ベランダガーデニング スタイルブック2』 (白夜書房)
■『ベランダガーデニング スタイルブック3』 (白夜書房)
■『ベランダガーデニング スタイルブック』 (白夜書房)

[9月]
■『鬼平犯科帳(11)』 池波正太郎 (文春文庫)
■『インテリアをセンスアップする217のテクニック』 別冊Grazia (講談社)
■『ローマから日本が見える』 塩野七生 (集英社文庫)
■『夜のフロスト』 R・D・ウィングフィールド (創元推理文庫)
■『鬼平犯科帳(10)』 池波正太郎 (文春文庫)
■『フロスト日和』 R・D・ウィングフィールド (創元推理文庫)
■『小さなカフェ、はじめました』 竹村真奈 (翔泳社)

[8月]
■『クリスマスのフロスト』 R・D・ウィングフィールド (創元推理文庫)
■『日本の美を求めて』 東山魁夷 (講談社学術文庫)
□守り人シリーズ『天と地の守り人(第三部)』 上橋菜穂子 (偕成社)
■『入りやすい店売れる店』 馬渕哲+南條恵 (日経ビジネス人文庫)
○『小さなまほうつかいと大きな木』 アルカディオ・ロバート (DEMPA/ペンタン)
○『郵便屋さんの話』 藤本将 (フェリシモ出版)
■『鬼平犯科帳(9)』 池波正太郎 (文春文庫)
■『鬼平犯科帳(8)』 池波正太郎 (文春文庫)
■『世の中で一番おいしいのはつまみ食いである』 平松洋子 (文春文庫)
■『イタリア田舎生活の愉しみ』 有元葉子 (海竜社)
○『フィリッパ・ラズベリーのうた』 エヴァ・ピロウ (フレーベル館)
□守り人シリーズ『天と地の守り人(第二部)』 上橋菜穂子 (偕成社)

[7月]
■『Love Kitchen 世界のキッチンマニア』 エクスナレッジムック (エクスナレッジ)
■『死のフェニーチェ劇場』 ドナ・M・レオン (文藝春秋)
■『夢生活カレンダー』 中山庸子 (PHP文庫)
■『新しいもの古いもの』 池波正太郎 (講談社文庫)
■『2DKクッキン』 谷村志穂・飛田和緒 (集英社文庫)

[6月]
■サリー・ロックハートの冒険1『マハラジャのルビー』 フィリップ・プルマン (創元推理文庫)
■『イギリス的「優雅な貧乏暮らし」の楽しみ』 吉谷桂子・吉谷博光 (集英社be文庫)
□『最後の巨人』 フランソワ・プラス (ブックローン出版)
■『ようこそパリのキッチンへ』 ジュウ・ドゥ・ポゥム (主婦の友社)
■『伊藤まさこのポッケのなかから』 伊藤まさこ (講談社)
■『ロンドンのキッチン』 ジュウ・ドゥ・ポゥム (主婦の友社)
■『料理の誕生』 桜沢琢海 (河出文庫)
■『掠奪都市の黄金』 フィリップ・リーヴ (創元SF文庫)
■『マーケティング カフェ』 岸孝博 (PHP文庫)

[5月]
■『北欧ストックホルム 恋人たちのアパルトマン』 ジュウ・ドゥ・ポゥム (主婦の友社)
■『北欧ストックホルムのアパルトマン』 ジュウ・ドゥ・ポゥム (主婦の友社)
■『チャルカが旅したチェコのガラスボタン物語 りんごの木の下で』 チャルカ (ヴィレッジブックス)
○『しらゆき べにばら』 バーバラ・クーニー (ほるぷ出版)
○『バーバ・ヤガー』 ブレア・レント (童話館出版)
■『私の美の世界』 森茉莉 (新潮文庫)
■『ストックホルムのキッチン』 ジュウ・ドゥ・ポゥム (主婦の友社)
■『丹下左膳(3)日光の巻』 林不忘 (光文社時代小説文庫)
■『丹下左膳(2)こけ猿の巻』 林不忘 (光文社時代小説文庫)
■『パリのキッチン2』 ジュウ・ドゥ・ポゥム (主婦の友社)
■『移動都市』 フィリップ・リーヴ (創元SF文庫)
■『ダンテ 新生』 ダンテ・アリギエーリ (岩波文庫)
■『鬼平犯科帳(7)』 池波正太郎 (文春文庫)
■『鬼平犯科帳(6)』 池波正太郎 (文春文庫)
□『うさぎ座の夜』 安房直子 (偕成社)

[4月]
■御宿かわせみ33『小判商人』 平岩弓枝 (文春文庫)
■『愛(うつく)しき仏像 ガンダーラ美術の名品』 栗田功 (二玄社)
○『アルザスのおばあさん』 プーパ・モントフィエ (西村書店)
□『仕事ばんざい ランベルト君の徒弟日記』 ランベルト・バンキ (中央公論社)
□『剣の輪舞<増補版>』 エレン・カシュナー (ハヤカワ文庫FT)
■『わたしとバスク』 長尾智子 (マガジンハウス)
■『QED ~ventus~ 鎌倉の闇』 高田崇史 (講談社文庫)
■『アモーレの国イタリア』 タカコ・半沢・メロジー (中公文庫)
■『煮たり焼いたり炒めたり』 宮脇孝雄 (ハヤカワ文庫JA)
■『鬼平犯科帳(5)』 池波正太郎 (文春文庫)
■『鬼平犯科帳(4)』 池波正太郎 (文春文庫)

[3月]
■『暮らしの眼鏡』 花森安治 (中公文庫)
■『イタリア おばあちゃんの倹約の知恵』 タカコ・半沢・メロジー (中公文庫)
■『パリのキッチンスタイル』 ジュウ・ドゥ・ポゥム (エディシォン・ドゥ・パリ/アシェット婦人画報社)
■『Room talk 2』 岡尾美代子 (筑摩書房)
■『血と暴力の国』 コーマック・マッカーシー (扶桑社海外文庫)
■『小さな旅の写真ノート』 原康 (文庫)
■『紅茶のある食卓』 磯淵猛 (集英社文庫)
■『丘の上のミッキー2』 久美沙織 (集英社文庫コバルト・シリーズ)
□ファーシーアの一族『騎士(シヴァルリ)の息子』 ロビン・ホブ (創元推理文庫,上下巻)
■『イタリア式おしゃれで輝いて生きる!』 タカコ・半沢・メロジー (知恵の森文庫)

[2月]
□『にげだしたおばけやしき』 ギュンター・シュパング (文研出版)
■『大空を見たかった少年』 ジャン・ジオノ (世界文化社)
■『アメリカハーブ紀行』 広田せい子 (講談社文庫)
○『とんでいけ 海のむこうへ』 バーナデット・ワッツ (西村書店)
■『プロヴァンスの家 古さを愛でて心豊かに暮らす』 PLUS1 LiVING特別編集 (主婦の友社)
○『たんぽぽわらし』 さとうみつこ(本の森)
■『100文字レシピ』 川津幸子 (新潮文庫)
■『PARIS STYLE 幸せなキッチン&ダイニング』 (主婦の友社)
□『エーミールと探偵たち』 エーリヒ・ケストナー (岩波少年文庫)
■『「お買いもの」のいいわけ』 堀井和子 (幻冬舎文庫)
■『もっとほんとうのこと タゴール 寓話と短編』 ラビンドラナート・タゴール (段々社/星雲社)
□『オドの魔法学校』 パトリシア・A・マキリップ (創元推理文庫)
■『マーガレット・ハウエルの「家」』 LEE特別編集 (集英社)
■『girly strle book コーディネート・レッスン』 曲田有子 (主婦と生活社)

[1月]
■『おとな二人の午後 異邦人対談』 五木寛之+塩野七生 (世界文化社)
■『わが心高原に/おーい、救けてくれ!』 ウィリアム・サローヤン (ハヤカワ演劇文庫)
■蓮丈那智フィールドファイルIII『写楽・考』 北森鴻 (新潮文庫)
■『QED 六歌仙の暗号』 高田崇史 (講談社文庫)
■『菅原幻斎怪異事件控』 喜安幸夫 (徳間文庫)
■『鬼平犯科帳(3)』 池波正太郎 (文春文庫)
□グリーン・ノウ物語3『グリーン・ノウの川』 L・M・ボストン(評論社)
□『おひさまホテル』 エーリッヒ・ハイネマン (徳間書店BFC)
■『お散歩写真のススメ』 原康 (文庫)
■『ガラスの宮殿』 アミタヴ・ゴーシュ (新潮社CREST BOOKS)
■『「捨てる!」技術』 辰巳渚 (宝島社新書)
■『イタリアトスカーナの小さな街 ルッカの幸せな料理から』 貝谷郁子 (主婦と生活社)
■アセルスタン修道士シリーズ『赤き死の訪れ』 ポール・ドハティー (創元推理文庫)
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