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読了本2007

2007年読了本。上になるほど最新です。
■=小説,ノンフィクションほか一般書
□=ファンタジー,児童文学
○=絵本

[12月]
□『たのしいこびと村』 エーリッヒ・ハイネマン (徳間書店BFC)
□『雪の森のリサベット』 アストリッド・リンドグレーン (徳間書店BFC)
■『福原義春 サクセスフル エイジング対談 自然と生きる、自然に生きる』 福原義春・フローレンス西村 (求龍堂)
■『リア王』 ウィリアム・シェイクスピア (新潮文庫)
○『山のクリスマス』 ルドウィヒ・ベーメルマンス (岩波書店)
■『イギリスはおいしい2』 林望 (文春文庫)
■『パンに合う家のごはん』 堀井和子 (文化出版局)
■『アレクシオン・サーガ』 五代ゆう (HJ文庫)
■『イギリスはおいしい』 林望 (文春文庫)
■『土星の環 イギリス行脚』 W・G・ゼーバルト (白水社)
○『ねむりひめ』 フランチェスカ・クレスピー (西村書店)
□『妖精の騎士タム・リン』 スーザン・クーパー (小学館)
■『夢見つつ深く植えよ』 メイ・サートン (みすず書房)

[11月]
■『スペインとっておき!』 中丸明 (文春文庫)
■『夜明けのブランデー』 池波正太郎 (文春文庫)
■『丘の家のミッキー』 久美沙織 (集英社文庫コバルトシリーズ)
■『白さと想像力 アメリカ文学の黒人像』 トニ・モリスン (朝日選書)
□『北の森の十二か月』 ニコライ・スラトコフ (福音館文庫,上下巻)
■『風狂王国 幻想短篇集』 アンドレ・マルロー (福武文庫)
■『アフリカンキッチン』 アフリカ理解プロジェクト編 (明石書店)
□『太陽の子と氷の魔女』 ジャンナ・A・ウィテンゾン (大日本図書)
○『にわの妖精』 シシリー・メアリー・バーカー (偕成社)
□『山のタンタラばあさん』 安房直子 (小学館)
■『ターシャの庭づくり』 ターシャ・テューダー+写真:リチャード・W・ブラウン (メディアファクトリー)
■『ネーデルラント旅日記』 アルブレヒト・デューラー (岩波文庫)

[10月]
■『北原白秋詩集』 北原白秋 (新潮文庫)
■『ヨーガン レールの社員食堂』 高橋みどり (PHPエディターズ・グループ/PHP研究所)
■『剣客商売 包丁ごよみ』 池波正太郎 (新潮文庫)
■『エミリーに薔薇を』 ウィリアム・フォークナー (福武文庫)
■『貝を食べる』 B・ヴァンデルベーケ (鳥影社)
○『おじいさんの小さな庭』 バーナデット・ワッツ (西村書店)
□『木馬のぼうけん旅行』 アーシュラ・ウィリアムズ (福音館文庫)
■『北東北 森の博物誌』 藤井忠志 (本の森)
○『エミリー』 バーバラ・クーニー (ほるぷ出版)
○『ほたるの子ミオ』 イジー・トゥルンカ (メルヘン社)
□『昔気質の一少女』 ルイザ・メイ・オルコット (角川文庫マイディア・ストーリー,上下巻)
■『白妖鬼』 高橋克彦 (講談社文庫)
■『スナップ写真のルールとマナー』 日本写真家協会編 (朝日新書)
■『ポー詩集』 エドガー・アラン・ポー (新潮文庫)
■『千年の祈り』 イーユン・リー (新潮社CREST BOOKS)

[9月]
■修道女フィデルマ『幼き子らよ、我がもとへ』 ピーター・トレメイン (創元推理文庫,上下巻)
■『一杯の珈琲から』 エーリヒ・ケストナー(創元推理文庫)
■はやぶさ新八御用帳2『江戸の海賊』 平岩弓枝 (講談社文庫)
■『ずらり 料理上手の台所』 お勝手探検隊編 (マガジンハウス・クウネルの本)
□『夏至南風(カーチィベイ)』 長野まゆみ (河出文庫)
■はやぶさ新八御用帳1『大奥の恋人』 平岩弓枝 (講談社文庫)
○『すばらしい季節』 タシャ・チューダー(すえもりブックス)
○『あさな ゆうなに こどものための詩集・1』 市川里美 (冨山房)
□『まほうのあめだま』 安房直子 (佼成出版社)
□『最後のユニコーン』 ピーター・S・ビーグル (ハヤカワ文庫FT)
■『抱腹絶倒王』 アレクサンドル・ロマノヴィチ・ベリャーエフ (SFマガジン1976年8月号)
■『野生の樹木園』 マーリオ・リゴーニ・ステルン (みすず書房)
□闇の戦い4『樹上の銀』 スーザン・クーパー (評論社)
□『魔導師の杖』 ヴィクター・ケラハー (現代教養文庫)
□『天と地の守り人(第一部)』 上橋菜穂子 (偕成社)

[8月]
■『歌行燈』 泉鏡花 (岩波文庫)
□『エーミルと小さなイーダ』 アストリッド・リンドグレーン (岩波書店)
■『名画とは何か』 ケネス・クラーク (白水社)
■『犬狼都市(キュノポリス)』 澁澤龍彦 (福武文庫)
■『歌物語 オーカッサンとニコレット』 作者不詳 (岩波文庫)
■『季節のかたみ』 幸田文 (講談社文庫)
□『巨人の心臓』 ジョージ・マクドナルト (太平出版社)
□『ジェーナとふしぎなひげじいさん』 ヴァレンチン・ペトローヴィチ・カターエフ (旺文社)
□『おしゃべりなカーテン』 安房直子 (講談社)
□闇の戦い3『灰色の王』 スーザン・クーパー (評論社)
■『大江戸美味草紙』 杉浦日向子 (新潮文庫)
□『プークが丘の妖精パック』 ラドヤード・キプリング (光文社古典新訳文庫)
■『鬼平犯科帳(2)』 池波正太郎 (文春文庫)

[7月]
■『黄金虫』 リチャード・マーシュ (創元推理文庫)
□『「ちゃんちゃこぽん」の詩(うた)』 やえがしこうぞう (本の森)
○『花むすめのうた』 イジー・トゥルンカ (ほるぷ出版)
○『すてきな子どもたち』 バーバラ・クーニー (ほるぷ出版)
■『災いの古書』 ジョン・ダニング (ハヤカワ文庫HM)
■『QED 竹取伝説』 高田崇史 (講談社NOVELS)
■『ものづきあい』 中川ちえ (アノニマ・スタジオ)
□闇の戦い2『みどりの妖婆』 スーザン・クーパー (評論社)
■『緋色の研究』 アーサー・コナン・ドイル (新潮文庫)
■『QED ベイカー街の問題』 高田崇史 (講談社NOVELS)
■『売れないのは誰のせい? 最新マーケティング入門』 山本直人 (新潮新書)
■『十二の恋の物語 マリー・ド・フランスのレー』 マリー・ド・フランス (岩波文庫)
■『継母礼讃 マリオ・バルガス=リョサ (福武書店)
□『フェアリー・テール』 レイモンド・E・フィースト (ハヤカワ文庫FT,上下巻)
■『マイ・ディア 親愛なる物語』 氷室冴子 (角川文庫)

[6月]
□西のはての年代記I『ギフト』 アーシュラ・K・ル=グウィン (河出書房新社)
■『セールスマンの死』 アーサー・ミラー (ハヤカワ演劇文庫)
■『面白南極料理人 笑う食卓』 西村淳 (新潮文庫)
■『面白南極料理人』 西村淳 (新潮文庫)
■『一田食堂』 一田憲子 (主婦と生活社)
□『妖精のすきなお酒』 ジョージ・マクドナルド (太平出版社)
□『蟹塚縁起』 梨木香歩 (理論社)
■『おんみつ蜜姫』 米村圭伍 (新潮社)
■『夏雲あがれ』 宮本昌孝 (集英社文庫,上下巻)
■『ウォーキング』 ヘンリー・D・ソロー (春風社)
■『極北の動物誌』 ウィリアム・プルーイット (新潮社)
○『金鶏物語』 イヴァン・ヤコーヴレヴィチ・ビリービン (東京経済)
○『しばわんこの和のこころ2』 川浦良枝 (白泉社)
○『たびのなかま』 はらだたけひで (すえもりブックス)
■『わが町』 ソーントン・ワイルダー (ハヤカワ演劇文庫)
■『夜の国』 ローレン・アイズリー (工作舎)

[5月]
■『網野善彦 列島の歴史を語る』 網野善彦 (本の森)
■『QED 百人一首の呪』 高田崇史 (講談社文庫)
□『もしも願いがかなうなら』 アン・マキャフリー (創元推理文庫)
■『小さなお店、はじめました』 TimemachineLabo. (翔泳社)
■『丹下左膳(一)乾雲坤竜の巻』 林不忘 (光文社時代小説文庫)
○『おちびのネル ファースト・レディーになった女の子』 バーバラ・クーニー (ほるぷ出版)
■『不在の騎士』 イタロ・カルヴィーノ (河出文庫)
■『オデッサ物語』 イサーク・エマヌイロヴィチ・バーベリ (群像社ライブラリー)
■『乱灯 江戸影絵』 松本清張 (角川文庫,上中下巻)
□『せむしの子馬』 ピョートル・パーヴロヴィチ・エルショフ (論創社)
■『QED 式の密室』 高田崇史 (講談社NOVELS)
■『QED 東照宮の怨』 高田崇史 (講談社文庫)
□『時間帝国』 川又千秋 (角川文庫)
○『うるわしのワシリーサ』 イヴァン・ヤコーヴレヴィチ・ビリービン (ほるぷ出版)
■『渡り鳥と秋』 ナギーブ・マフフーズ (文芸社)

[4月]
■『ピーナツバター作戦』 ロバート・F・ヤング (青心社)
○『りんごのきにこぶたがなったら』 アニタ・ロベール (評論社)
□『赤いお馬』 鈴木三重吉 (小峰書店)
□『はるかぜのたいこ』 安房直子 (金の星社)
■『おいしい日常』 平松洋子 (新潮文庫)
■『朝ごはんの空気を見つけにいく』 堀井和子 (講談社+α文庫)
■『ラデツキー行進曲』 ヨーゼフ・ロート (鳥影社)
□『鷹の井戸』 ウィリアム・バトラー・イェイツ (角川文庫)
□『鉱石倶楽部』 長野まゆみ (文春文庫)
■御宿かわせみ32 『十三歳の仲人』 平岩弓枝 (文春文庫)
■『木』 幸田文 (新潮文庫)
□『まほうだらけの島』 イーディス・ネスビット (文研出版)
□『ふしぎふしぎ妖精の国』 ジョージ・マクドナルド (太平出版社)
■『葉書でドナルド・エヴァンズに』 平出隆 (作品社)
■『京都穴BAR』 らくたび文庫 (コトコト)

[3月]
■『京の紙あそび』 らくたび文庫 (コトコト)
■『シェイクスピアのソネット』 ウィリアム・シェイクスピア (文春文庫)
■『a piece of cake』 吉田浩美 (筑摩書房)
□『白鳥と暮らした子』 シシリー・メアリー・バーカー (徳間書店BFC)
□『ワニ ジャングルの憂鬱 草原の無関心』 梨木香歩 (理論社)
■『民藝とは何か』 柳宗悦 (講談社学術文庫)
■『高山辰雄墨画集 アッシジへ行く』 高山辰雄 (角川文庫)
■『ペレ』 マーティン・アナセン・ネクセ (ヴィ・シー・エー/キネマ旬報社)
■『風景画論』 ケネス・クラーク (ちくま学芸文庫)
■『対訳 ディキンソン詩集』 エミリー・ディキンソン (岩波文庫)
○『しばわんこの和のこころ3』 川浦良枝 (白泉社)
■『あたらしい教科書11 民芸』 監修:濱田琢司 (プチグラパブリッシング)
■『がばいばあちゃんの笑顔で生きんしゃい!』 島田洋七 (徳間文庫)
■『夜の来訪者』 ジョン・ボイントン・プリーストリー (岩波文庫)

[2月]
■『パリのカフェをつくった人々』 玉村豊男 (中公文庫)
□『赤い鳥の国へ』 アストリッド・リンドグレーン (徳間書店BFC)
□闇の戦い1『光の六つのしるし』 スーザン・クーパー (評論社)
■『アクロイド殺し アガサ・クリスティー (ハヤカワ文庫HM)
■『パリ発キッチン物語 おしゃべりな台所』 (主婦と生活社)
■『木を植えた男』 ジャン・ジオノ (あすなろ書房)
■『イギリス式暮らしガーデン』 井形慶子 (だいわ文庫)
■『しらみとり夫人/財産没収ほか』 テネシー・ウィリアムズ (ハヤカワ演劇文庫)
□『のんきなりゅう』 ケネス・グレアム (徳間書店BFC)

[1月]
■『今がいちばんいい時よ』 ターシャ・テューダー+写真:リチャード・W・ブラウン (メディアファクトリー)
■『和ごころ暮らし』 平野恵理子 (ちくま文庫)
■『そしてまた 波音』 銀色夏生 (角川文庫)
■『生きていることを楽しんで』 ターシャ・テューダー+写真:リチャード・W・ブラウン (メディアファクトリー)
■『記憶のスパイス』 高山なおみ+写真:齋藤圭吾 (アノニマ・スタジオ)
■『きこごよみ』 根本きこ (主婦と生活社)
■『心地よい暮らしをつくるカントリーアンティーク』 天沼寿子 (集英社be文庫)
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