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読了本2006

2006年読了本。上になるほど最新です。
■=小説,ノンフィクションほか一般書
□=ファンタジー,児童文学
○=絵本

[12月]
■『古美術読本(2)書蹟』 監修:井上靖,編:秦恒平 (知恵の森文庫)
■『「ほどよい不便」がいちばん幸せ』 二部治身 (小学館)
○『もうすぐゆきのクリスマス』 ターシャ・テューダー (メディアファクトリー)
■『男のだいどこ』 荻昌弘 (光文社文庫)
■『有元葉子のご飯上手』 有元葉子 (新潮文庫)
■『イギリス式キッチン』 井形慶子 (だいわ文庫)
■『民藝四十年』 柳宗悦 (岩波文庫)
■『僕のいるところ』 三谷龍二 (主婦と生活社)
■『キングとジョーカー』 ピーター・ディキンスン (扶桑社ミステリー文庫)

[11月]
■『諸国空想料理店』 高山なおみ (ちくま文庫)
□『おじいちゃんが冬へ旅立つとき』 C・K・ストリート (あかね書房)
□トガリ山のぼうけん8『てっぺんの湖』 いわむらかずお (理論社)
■『こぐれの家にようこそ』 こぐれひでこ (ハヤカワ文庫)
■『いつも、ふたりで ばーさんがじーさんに作る食卓』 岡西克明・松子(講談社)
■『萩・長門路』 駒敏郎 (カラーブックス)
■『イギリス式収納』 井形慶子 (だいわ文庫)
■『コーヒー入門』 佐藤哲也 (カラーブックス)
■『テンペスト』 ウィリアム・シェイクスピア (白水社・シェイクスピア全集V所収)
■『愛神の戯れ 牧歌劇「アミンタ」』 トルクァート・タッソ (岩波文庫)
■『イリアム』 ダン・シモンズ (早川書房)
○『しばわんこの和のこころ』 川浦良枝 (白泉社)
○『ベスとベラ』 アイリーン・ハース (福音館書店)
□『ベーオウルフ』 ローズマリー・サトクリフ (沖積舎)
□『とんまなおじさん』 サムイル・Y・マルシャーク (大日本図書)
○『花のように』 永田萌 (女子パウロ会)

[10月]
□トガリ山のぼうけん7『雲の上の村』 いわむらかずお (理論社)
■『家をめぐる冒険』 堀井和子 (幻冬舎)
■『美しいもの』 赤木明登(新潮社)
■修道女フィデルマ・シリーズ『蜘蛛の巣』 ピーター・トレメイン (創元推理文庫,上下巻)
■『琉球布紀行』 澤地久枝 (新潮文庫)
□『幸福はだれにくる』 サムイル・マルシャーク (岩波少年文庫復刻版30冊)
■浮世唄三味線侍『栄次郎江戸暦』 小杉健治 (二見時代小説文庫)
■『石の葬式』 パノス・カルネジス (白水社)
■モンタルバーノ警部『悲しきバイオリン』 アンドレア・カミッレーリ (ハルキ文庫)
■『クリムゾン・リバー』 ジャン=クリストフ・グランジェ (創元推理文庫)
■『ボストン夫人のパッチワーク』 ダイアナ・ボストン (平凡社)
□『チョコレート工場の秘密ロアルド・ダール (評論社)
■『眠り姫にキス!』 大和真也 (集英社文庫コバルト・シリーズ)

[9月]
■アセルスタン修道士シリーズ『毒杯の囀り』 ポール・ドハティー (創元推理文庫)
■『ときめきイチゴ時代 (テイーンズハートの1987~1997)』 花井愛子 (講談社文庫)
■『フォックスさんにウインクを』 大和真也 (集英社文庫コバルト・シリーズ)
□『この湖にボート禁止』 ジェフリー・トゥリーズ (福武文庫)
■『眠れる美女』 川端康成 (新潮文庫)
□『石の花』 パーヴェル・バジョーフ (集英社・少年少女世界の名作24)
■『真夏の航海』 トルーマン・カポーティ (ランダムハウス講談社)
○『ネコ横丁』 イブ・スパン・オルセン (文化出版局)
■『ぼくはオンライン古本屋のおやじさん』 北尾トロ (ちくま文庫)
■『田崎真也と探す、いい店おいしい店』 田崎真也 (新潮文庫)
○『みんなともだち』 市川里美 (冨山房)
■『サービスの極意』 田崎真也 (新潮文庫)
■『シチリアでの会話』 エーリオ・ヴィットリーニ (岩波文庫)
■『ロザムンドおばさんの贈り物』 ロザムンド・ピルチャー (晶文社)
■『白薔薇と鎖』 ポール・ドハティ (ハヤカワ・ポケットミステリ)
■『面影小町伝』 米村圭伍 (新潮文庫)
■『ジャバネスク・アンコール!』 氷室冴子 (コバルト文庫)

[8月]
■『風流冷飯伝』 米村圭伍 (新潮文庫)
■『退屈姫君 恋に燃える』 米村圭伍 (新潮文庫)
■『退屈姫君 海を渡る』 米村圭伍 (新潮文庫)
■『退屈姫君伝』 米村圭伍 (新潮文庫)
■『格差社会サバイバル』 高橋朗 (Nanaブックス)
■『ブックカフェものがたり』 矢部智子・今井京助ほか (幻戯書房)
○『ちいさな曲芸師 バーナビー』 バーバラ・クーニー (すえもりブックス)
■『シカゴより好きな町』 リチャード・ペック (東京創元社)
■『なんて素敵にジャバネスク8』 氷室冴子 (コバルト文庫)
■『なんて素敵にジャバネスク7』 氷室冴子 (コバルト文庫)
■『なんて素敵にジャバネスク6』 氷室冴子 (集英社文庫コバルト・シリーズ)
■『なんて素敵にジャバネスク5』 氷室冴子 (集英社文庫コバルト・シリーズ)
■『なんて素敵にジャバネスク4』 氷室冴子 (集英社文庫コバルト・シリーズ)
■『なんて素敵にジャバネスク3』 氷室冴子 (集英社文庫コバルト・シリーズ)
■『続ジャバネスク・アンコール!』 氷室冴子 (集英社文庫コバルト・シリーズ)
■『なんて素敵にジャバネスク2』 氷室冴子 (集英社文庫コバルト・シリーズ)
■『なんて素敵にジャバネスク』 氷室冴子 (集英社文庫コバルト・シリーズ)
□『夢の絵本 全世界子供大会への招待状』 茂田井武 (架空社)
■『北に吹く風』 宇津志勇三 (本の森)
□『グリーン・ノウの煙突』 L・M・ボストン (評論社)
■『シカゴよりこわい町』 リチャード・ペック (東京創元社)
■『ナイン・テイラーズ』 ドロシー・L・セイヤーズ (創元推理文庫)

[7月]
□夢の岸辺『現実の地平 夢の空』 妹尾ゆふ子 (講談社X文庫)
□夢の岸辺『天使の燭台 神の闇』 妹尾ゆふ子 (講談社X文庫)
□夢の岸辺『太陽の黄金 雨の銀』 妹尾ゆふ子 (講談社X文庫)
■『鬼平舌つづみ』 文藝春秋編 (文春文庫)
□『王への手紙』 トンケ・ドラフト (岩波少年文庫,上下巻)
■『ぬりものとゴハン』 赤木智子(講談社)
■『大正・昭和のマッチラベル』 (ピエ・ブックス)
□『ココの詩』 高楼方子 (リブリオ出版)
■『土を喰う日々 わが精進十二ヵ月』 水上勉 (新潮文庫)
■『石版東京図絵』 永井龍男 (中公文庫)
□『グリーン・ノウの子どもたち』 L・M・ボストン (評論社)
■『北ホテル』 ウジェーヌ・ダビ (角川文庫)
■『ヒッポリュトス パイドラーの恋』 エウリーピデース(岩波文庫)

[6月]
■『爆笑問題の「文学のススメ」』 爆笑問題 (新潮文庫)
■『石さまざま』 アーダルベルト・シュティフター (松籟社,上下巻)
○『おおきな なみ』 バーバラ・クーニー (ほるぷ出版)
■『針の眼』 ケン・フォレット (ハヤカワ文庫NV)
■『鬼平犯科帳(1)』 池波正太郎 (文春文庫)
■『木の匙』 三谷龍二 (新潮社)
○『青い空 』ヨゼフ・チャペック (偕成社)
□『森は生きている』 サムイル・マルシャーク (岩波少年文庫)
■『とっておくもの、しまうもの 10人の大切なものとの暮らし』 (アスコム)
■『ネオコンの論理 アメリカ新保守主義の世界戦略』 ロバート・ケーガン (光文社)
■『今かくあれども』 メイ・サートン (みすず書房)
■『ターシャ・テューダーのドールハウス ミニチュアの世界』 ハリー・デイヴィス+写真:ジェイ・ポール (文藝春秋)
■『もの好きの食器棚と愉快な時間』 堀井和子 (集英社)
■『海の沈黙・星への歩み』 ヴェルコール(岩波文庫)
■『鏑木清方』 (新潮日本美術文庫31)

[5月]
■『山の麓の老人』 アジジ・ハジ・アブドゥラー ((財)大同生命国際文化基金)
■『古美術読本(1)陶磁』 監修:井上靖,編:芝木好子 (知恵の森文庫)
■『気持ちよく暮らす100の方法』 津田晴美 (ちくま文庫)
□『草原の祝祭 ヤンのヨールカ』 町田純 (未知谷)
■『ターシャ・テューダーの人生』 ハリー・デイヴィス (文藝春秋)
■『イラクサ』 アリス・マンロー (新潮社CREST BOOKS)
■『古くて豊かなイギリスの家 便利で貧しい日本の家』 井形慶子 (新潮文庫)
■『チャリング・クロス街84番地』 ヘレーン・ハンフ (中公文庫)
■『旅好き、もの好き、暮らし好き』 津田晴美 (ちくま文庫)
■『小さな生活』 津田晴美 (ちくま文庫)
□『天の鹿』 安房直子 (ブッキング)
○『ちいさいおうち』 バージニア・リー・バートン (岩波書店)
■『私の雑貨図鑑』 津田直美 (中公文庫)
■『ターシャ・テューダーのガーデン』 トーヴァ・マーティン&写真:リチャード・W・ブラウン (文藝春秋)
■『イノック・アーデン』 アルフレッド・テニスン (岩波文庫)
□『アーミッシュに生まれてよかった』 ミルドレット・ジョーダン (評論社)
■『森からの贈り物 幸せなとき』 ホークスみよし (集英社be文庫)

[4月]
■『「チェンマイ満腹食堂」 ウソなしレストランガイド』 永田玄 (ネコ・パブリッシング)
■『くらしのきもち』 大橋歩 (集英社文庫)
□『北風のわすれたハンカチ』 安房直子 (ブッキング)
□『ヤンとカワカマス』 町田純 (未知谷)
□『黒いバイオリン』 ウルフ・スタルク (あすなろ書房)
■『宇宙叙事詩』 光瀬龍+萩尾望都 (ハヤカワ文庫JA,上下巻)
■『くらしは楽しみ』 大橋歩 (講談社文庫)
■『京都スタイル』 甘里君香 (新潮文庫)
■『イタリアに学ぶ医食同源』 横山淳一 (中公文庫)
■『ハイカラ手ぬぐい案内』 君野倫子 (河出書房新社)
■御宿かわせみ31『江戸の精霊流し』 平岩弓枝 (文春文庫)
□『夢でない夢 』天沢退二郎 (ブッキング)
■『海に騎りゆく者たちほか シング選集[戯曲編]』 ジョン・M・シング (恒文社)

[3月]
■『ターシャのスケッチプック』 ターシャ・テューダー&写真:リチャード・W・ブラウン (メディアファクトリー)
□『イリーナとふしぎな木馬』 マグダレン・ナブ (福音館書店)
■『ターシャの庭』 ターシャ・テューダー&写真:リチャード・W・ブラウン (メディアファクトリー)
□『魔術師エベネザムと不肖の弟子』 クレイグ・ショー・ガードナー (ハヤカワ文庫FT)
■『フランス人の贅沢な節約生活』 佐藤絵子 (祥伝社黄金文庫)
■『アンジェロの朝』 ルキノ・ヴィスコンティ (PARCO出版)
■『カフカ短篇集』 フランツ・カフカ (岩波文庫)
■『老舎珠玉』 老舎 (大修館書店)
■『小径の向こうの家 母ターシャ・テューダーの生き方』 ベサニー・テューダー (メディアファクトリー)
■『二人で建てた家』 鶴田静 (文春文庫PLUS)
■『わたしの台所手帖 119のメモ』 平松洋子 (集英社be文庫)
■『ドラがみつけたプロヴァンスの家』 ドラ・トーザン (ギャップ・ジャパン)
■『おやつの記憶をたどりにいく』 堀井和子 (講談社)

[2月]
○『輝きの季節 ターシャ・テューダーと子どもたちの一年』 ターシャ・テューダー (メディアファクトリー)
□『フォトジェン』 ジョージ・マクドナルド (新樹社)
■『おいしい おいしい』 大橋歩 (集英社文庫)
■『簡素なくらし』 mitsou (WAVE出版)
■『ブロークバック・マウンテン』 アニー・プルー (集英社文庫)
■『礼儀作法入門』 山口瞳 (新潮文庫)
■『アラン島』 J・M・シング (みすず書房)
■『赤い小馬』 ジョン・スタインベック (新潮文庫)
■『思うとおりに歩めばいいのよ』 ターシャ・テューダー+写真:リチャード・W・ブラウン (メディアファクトリー)
■『フランス人の心地よいインリテア生活』 佐藤絵子 (祥伝社黄金文庫)
■『まれに見るバカ』 勢古浩爾 (洋泉社文庫)
■『ひさしぶりの引越し』 高橋みどり (メディアファクトリー)
○『クマの名前は日曜日』 ミヒャエル・ゾーヴァ (岩波書店)
■『ターシャ・テューダーの世界 ニューイングランドの四季』 ターシャ・テューダー&写真:リチャード・W・ブラウン (文藝春秋)
■『凶犯 張平 (新風舎文庫)

[1月]
■『ターシャ・テューダーのクリスマス』 ハリー・デイヴィス+写真:ジェイ・ポール (文藝春秋)
■『美しい日本の私 その序説』 川端康成 (講談社現代新書)
■『「カバー、おかけしますか?」 本屋さんのブックカバー集』 出版ニュース社編 (出版ニュース社)
■『暖炉の火のそばで ターシャ・テューダーの手作り世界』 トーバ・マーティン+写真:リチャード・W・ブラウン (メディアファクトリー)
■『ターシャの家』 ターシャ・テューダー+写真:リチャード・W・ブラウン (メディアファクトリー)
■『大理石』 ヨシフ・ブロツキー (白水社)
■『バーナード・リーチ日本絵日記』 バーナード・リーチ (講談社学術文庫)
■『緋友禅』 北森鴻 (文春文庫)
■『平松洋子の台所』 平松洋子 (ブックマン社)
■『アジア おいしい話』 平松洋子 (ちくま文庫)
■『肩掛けボストン鞄の旅』 根本きこ (KKベストセラーズ)
■『デザインと行く』 田中一光 (白水uブックス)
■『旅して見つけたベトナムとタイ 毎日のごはん』 平松洋子 (集英社be文庫)
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