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読了本2009

2009年読了本。上になるほど最新です。

■=小説,ノンフィクションほか一般書
□=ファンタジー,児童文学
○=絵本

[12月]
□『ハリー・ポッターと死の秘宝』 J・K・ローリング (静山社,上下巻)
■仕掛人・藤枝梅安(1)『殺しの四人』 池波正太郎 (講談社文庫)
□『吟遊詩人ビードルの物語』 J・K・ローリング (静山社)
■『太平洋の岸辺で』 マーク・ヘルプリン (角川文庫『燃える天使』所収)
□『小さい牛追い』 マリー・ハムズン (岩波少年文庫)

[11月]
□『スピリット・リング』 ロイス・マクマスター・ビジョルド (創元推理文庫)
■『アラブが見た十字軍』 アミン・マアルーフ (ちくま学芸文庫)
■『パリジャンのアパルトマン』 ジュウ・ドゥ・ポゥム (主婦の友社)
■『ブレイスブリッジ邸』 ワシントン・アーヴィング (岩波文庫)
□大草原の小さな家2『大草原の小さな家』 ローラ・インガルス・ワイルダー (講談社文庫)
□大草原の小さな家1『大きな森の小さな家』 ローラ・インガルス・ワイルダー (講談社文庫)
■『この世の王国』 アレホ・カルペンティエル (水声社)
■『海に住む少女』 ジュール・シュペルヴィエル (光文社古典新訳文庫)
□『こちら魔法少年育成センター』 久美沙織 (GA文庫)
■『タフの方舟 1禍つ星』 ジョージ・R・R・マーティン (ハヤカワ文庫SF)
■『日本奥地紀行』 イサベラ・バード (東洋文庫)

[10月]
■みをつくし料理帖『花散らしの雨』 高田郁 (ハルキ文庫・時代小説文庫)
□『冬の薔薇』 パトリシア・A・マキリップ (創元推理文庫)
■『パリの恋人たちのアパルトマン』 ジュウ・ドゥ・ポゥム編 (主婦の友社)
■『鬼平犯科帳(24) 特別長編 誘拐』 池波正太郎 (文春文庫)
■『鬼平犯科帳(23) 特別長編 炎の色』 池波正太郎 (文春文庫)
■『売り上げがドカンとあがるキャッチコピーの作り方』 竹内謙礼 (日経ビジネス人文庫)
■『プロヴァンスの幸せな旅時間』 小林尚子 (辰巳出版)
■『チャルカの旅と雑貨と喫茶のはなし』 チャルカ (産業編集センター)
■『これが本物フレンチシック パリの極上インテリアとショップ』 PLUS1 LiVING特別編集 (主婦の友社)
■『持たない暮らし』 下重暁子 (中経の文庫)

[9月]
■『フランスの古い紙 蚤の市で見つけた、アンティークのデザイン』 オルネ・ド・フォイユ (ピエブックス)
■『とびっきり居心地いい新★シンプル暮らし』 金子由紀子 (知的生きかた文庫)
■『紀文大尽舞』 米村圭伍 (新潮文庫)
■『古本修復の愉しみ』 アニー・トレメル・ウィルコックス (白水社)
■『GOOD LOOKING LIFE』 津田晴美 (TOTO出版)
■『ブッダ 伝統的釈迦像の虚構と真実』 宮元啓一 (光文社文庫)
■『真田手毬唄』 米村圭伍 (新潮文庫)
■御宿かわせみ34『浮かれ黄蝶』 平岩弓枝 (文春文庫)
■奥右筆秘帳『継承』 上田秀人 (講談社文庫)
■『ネットで始めるおうちショップ』 私のカントリー別冊 (主婦と生活社)

[8月]
■『どくろ観音 千両文七捕物帳』 高木彬光 (春陽文庫)
■奥右筆秘帳『侵蝕』 上田秀人 (講談社文庫)
□『黒いめんどりと地下のこびとたちの物語』 アントニー・ポゴレリスキー (新読書社)
■『西洋中世奇譚集成 東方の驚異』 逸名作家 (講談社学術文庫)
■奥右筆秘帳『国禁』 上田秀人 (講談社文庫)
■『西洋中世奇譚集成 皇帝の閑暇』 ティルベリのゲルウァシウス (講談社学術文庫)
■『吉原理映さんの小さな手作りとナチュラルインテリア』 別冊PLUS 1 LIVING (主婦の友社)
■『食べてこそわかるイタリア』 内田洋子,シルヴェリオ・ピズ (講談社文庫)
■『鬼平犯科帳(22) 特別長編 迷路』 池波正太郎 (文春文庫)
■『鬼平犯科帳(21)』 池波正太郎 (文春文庫)
■サリー・ロックハートの冒険2『仮面の大富豪』 フィリップ・プルマン (東京創元社,上下巻)

[7月]
■『夜明けのフロスト』 R・D・ウィングフィールド (光文社文庫『夜明けのフロスト』所収)
□『三日月少年の秘密』 長野まゆみ (河出文庫)
■『ココロと体に無理をせず「オシャレに暮らす」コツ43』 金子由紀子 (講談社+α文庫)
□『テムズ川は見ていた』 レオン・ガーフィールド (徳間書店BFT)
■修道女フィデルマ短編集『修道女フィデルマの叡智』 ピーター・トレメイン (創元推理文庫)
■『闇のアンティーク』 サルヴァトーレ・ウォーカー (扶桑社海外文庫)
■『ゴシックとは何か 大聖堂の精神史』 酒井健 (ちくま学芸文庫)

[6月]
■みをつくし料理帳『八朔の雪』 高田郁 (ハルキ文庫・時代小説文庫)
■『三大陸週遊記(抄)』 イブン・バットゥータ (中公文庫BIBLIO)
□『ムーンドリーム』 パトリシア・A・マキリップ (ハヤカワ文庫FT)
□『ムーンフラッシュ』 パトリシア・A・マキリップ (ハヤカワ文庫FT)
□『オーバーン城の夏』 シャロン・シン (小学館ルルル文庫,上下巻)
■『星投げびと』 ローレン・アイズリー (工作舎)
○『ピーターのとおいみち』 バーバラ・クーニー (講談社)
□『魔法の品売ります』 サムイル・マルシャーク (岩波書店)
■『デューラー 自伝と書簡』 アルブレヒト・デューラー (岩波文庫)
■『イーゴリ遠征物語』 作者不詳 (岩波文庫)
□『妖精詩集』 W・デ・ラ・メア (ちくま文庫)
■『森ゆく人』 アーダルベルト・シュティフター (松籟社)
□イルスの竪琴3『風の竪琴弾き』 パトリシア・A・マキリップ (ハヤカワ文庫FT)
□イルスの竪琴2『海と炎の娘』 パトリシア・A・マキリップ (ハヤカワ文庫FT)

[5月]
□イルスの竪琴1『星を帯びし者』 パトリシア・A・マキリップ (ハヤカワ文庫FT)
■『鬼平犯科帳(20)』 池波正太郎 (文春文庫)
■『アジ紙 東欧を旅する雑貨店チャルカの好きで好きで仕方のない紙のはなし』 チャルカ (アノニマ・スタジオ)
■『ふすま 文化のランドスケープ』 向井一太郎・向井周太郎 (中公文庫)
■『もし僕らのことばがウィスキーであったなら』 村上春樹 (新潮文庫)
■『巴里の憂鬱』 ボードレール (新潮文庫)
■『贅沢貧乏』 森茉莉 (講談社文芸文庫)
■奥右筆秘帳『密封』 上田秀人 (講談社文庫)
■『帰ってから、お腹がすいてもいいようにと思ったのだ。』 高山なおみ (文春文庫)
□『この庭に 黒いミンクの話』 梨木香歩 (理論社)
□守り人短編集『流れ行く者』 上橋菜穂子 (偕成社)
■『暮しのときめき図鑑』 西村玲子 (集英社文庫)
□『さよなら地底人』 高科正信 (フレーベル館)
■『七番目のユニコーン』 ケリー・ジョーンズ (文春文庫)

[4月]
■『鬼平犯科帳(19)』 池波正太郎 (文春文庫)
■『実例から学んだマンションインテリア55の法則』 (成美堂出版)
■『あの人の食器棚』 伊藤まさこ(新潮社)
□『花になった子どもたち』 ジャネット・テーラー・ライル(福音館書店)
■『ERIKO的パリでカフェ散歩』 中村江里子(朝日新聞社版)
■『スキュデリー嬢』 ホフマン(岩波文庫)
■『パリのビストロごはん』 (主婦の友社)
■『イェンスの畑づくり』 イェンス・イェンセン(出版)
■『スパイス物語』 井上宏生 (集英社文庫)
■『EAST SIDE HOTEL』 高橋ヨーコ (ピエ・ブックス)

[3月]
■『おブスの言い訳』 植松晃士 (講談社文庫)
■『パリ散歩の時間』 藤田一咲 (文庫)
■『パリ20区物語』 吉村葉子+写真:宇田川悟 (講談社文庫)
■europikha II『millie moi』 酒井景都 (MARBLE BOOKS)
■ダーコーヴァ年代記『炎の神シャーラ』 マリオン・ジマー・ブラッドリー (創元推理文庫)
■『美術愛好家の陳列室』 ジョルジュ・ペレック (水声社)
□『白い盾の少年騎士』 トンケ・ドラフト (岩波少年文庫,上下巻)
■『パリジャンたちの庭と花』 エディシォン・ドゥ・パリ編 (アシェット婦人画報)
■『お金がなくても平気なフランス人 お金があっても不安な日本人』 吉村葉子 (講談社文庫)
■『深淵のガランス』 北森鴻 (文春文庫)
■『パリでみつけたお金をかけずに人生を楽しむ方法』 吉村葉子 (なでしこ文庫)
■『パリジャンたちの日記』 エディシォン・ドゥ・パリ編 (アシェット婦人画報)

[2月]
○『しばわんこの今日は佳き日』 川浦良枝 (白泉社)
■『パリのお惣菜。』 稲葉由紀子 (FIGARO BOOKS/阪急コミュニケーションズ)
■『遥かなるサマルカンド』 リュシアン・ケーレン編 (原書房)
■『アイルランド田舎物語 わたしのふるさとは牧場だった』 アリス・テイラー (新宿書房)
■『鬼平犯科帳(18)』 池波正太郎 (文春文庫)
■『フロスト気質』 R・D・ウィングフィールド (創元推理文庫,上下巻)
■『売れるディスプレーはここが違う』 神田美穂 (同文舘出版)
■『鬼平犯科帳(17)特別長編 鬼火』 池波正太郎 (文春文庫)
■『パリのナチュラルガーデン』 エディシォン・ドゥ・パリ編 (アシェット婦人画報)

[1月]
○『冬のオーレ』 ペッティーナ・アンゾルゲ (福武書店)
□『チェンジリング・シー』 パトリシア・A・マキリップ (小学館ルルル文庫)
■『神の家の災い』 ポール・ドハティー (創元推理文庫)
■『英国フード記AtoZ』 石井理恵子,版画:松本里美 (三修社)
■『鬼平犯科帳(16)』 池波正太郎 (文春文庫)
■『パリ、私のインテリア』 エディシォン・ドゥ・パリ編 (アシェット婦人画報)
■『山猫』 トマージ・ディ・ランペドゥーサ (岩波文庫)
■『パリジャンたちの週末の家』 エディシォン・ドゥ・パリ編 (アシェット婦人画報)
□『茨文字の魔法』 パトリシア・A・マキリップ (創元推理文庫)
■『鬼平犯科帳(15)特別長編 雲竜剣』 池波正太郎 (文春文庫)
□『漂泊の王の伝説』 ラウラ・ガジェゴ・ガルシア (偕成社)
■『デジカメに1000万画素はいらない』 たくきよしみつ (講談社現代新書)
■『鬼平犯科帳(14)』 池波正太郎 (文春文庫)
■『誰だって部屋のセンスを磨ける本[改定版]』 別冊Grazia (講談社)

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