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読了本2005

2005年読了本。上になるほど最新です。
■=小説,ノンフィクションほか一般書
□=ファンタジー,児童文学
○=絵本

[12月]
■『仕事と生活 ふたつの鍵を手にしたら』 一田憲子 (主婦と生活社)
■『日本料理でたいせつなこと』 小山裕久 (知恵の森文庫)
■『ドロップ』 廣瀬裕子 (集英社文庫)
■『地底旅行』 ジュール・ヴェルヌ (岩波文庫)
■『映像の修辞学』 ロラン・バルト (ちくま学芸文庫)
■『網野善彦 列島の歴史を語る』 網野善彦 (本の森)
○『マイフレンドという名のクモ』 さとうみつこ (本の森)
○『モミの手紙』 テッド・ランド (童話屋)
○『こうしはそりにのって』 マーリット・テーンクヴィスト (金の星社)
■『オリーブオイルのおいしい生活 ウンブリアの田舎便り』 朝田今日子 (文春文庫PLUS)
■『ナペルス枢機卿』 グスタフ・マイリンク (国書刊行会・バベルの図書館12)
■『目眩まし』 W・G・ゼーバルト (白水社)
■『うつわ日和。』 見知生 (ラトルズ)

[11月]
■『工藝の道』 柳宗悦 (講談社学術文庫)
■『普段の器』 渡辺有子 (主婦と生活社)
■『湯殿山麓呪い村』 山村正夫 (角川文庫,上下巻)
■『極北の地にて』 ジャック・ロンドン (新樹社)
■『こんなふうに食べるのが好き』 堀井和子 (アスコム)
■『ホピの太陽の下へ 女三人、アリゾナを行く』 羽倉玖美子 (野草社/新泉社)
○『つきのオペラ』 ジャクリーヌ・デュエム (至光社)
□『天球儀文庫』 長野まゆみ (河出文庫)
■『おいしいコーヒーをいれるために』 中川ちえ (メディアファクトリー)
■『つむじ風食堂の夜』 吉田篤弘 (ちくま文庫)
■『テーブルの上の「小さな贅沢」』 平松洋子 (知的生きかた文庫)
■『メトロポリス』 テア・フォン・ハルボウ (創元SF文庫)
■『tray のせる・はこぶ・おく』 堀井和子 (KKベストセラーズ)
■『台所のオーケストラ』 高峰秀子 (文春文庫)

[10月]
■『カフェデイズ』 廣瀬裕子 (PHP文庫)
■『生きて愛するために』 辻邦生 (中公文庫)
□『なまけものの王さまとかしこい王女のお話』 ミラ・ローベ (徳間書店BFC)
□『海の魔法使い』 パトリシア・マクラクラン (あかね書房)
□トガリ山のぼうけん6『あいつのすず』 いわむらかずお (理論社)
■『器と暮らす』 中川ちえ (アノニマ・スタジオ)
■『パリ仕込みお料理ノート』 石井好子 (文春文庫)
■『移民たち 四つの長い物語』 W・G・ゼーバルト (白水社)
■『イタリア田舎暮らし』 有元葉子 (ちくま文庫)
■『父の形見草 堀口大學と私』 堀口すみれ子 (文化出版局)
□『ソラマメばあさんをおいかけろ』 たかどのほうこ (文化出版局)
○『ジャネットとアランのおはなし玉手箱』 ジャネット&アラン・アルバーグ (朔北社)
■『有元葉子のシンプル・ライフ24時間』 有元葉子 (知的生きかた文庫)

[9月]
■『禅寺の精進料理十二か月』 藤井宗哲 (ちくま文庫)
■『天地有情』 土井晩翠 (仙台文学館選書/本の森)
□『蒼路の旅人』 上橋菜穂子 (偕成社)
□魔法の歌1『ダミアーノ』 R・A・マカヴォイ (ハヤカワ文庫FT)
□『時計坂の家』 高楼方子 (リブリオ出版)
■『ティーカップの中のブーケ』 堀井和子+横山美穂子 (文化出版局)
■『砕かれた四月』 イスマイル・カダレ (白水社)
■『黄金の壺』 E・T・A・ホフマン (岩波文庫)
□『ジャッコ・グリーンの伝説』 ジェラルディン・マコーリアン (偕成社)
■『手仕事の日本』 柳宗悦 (岩波文庫)
■『私の日常茶飯事』 有元葉子 (ちくま文庫)
■『しずかに流れるみどりの川』 ユベール・マンガレリ (白水社)
■『色を奏でる』 志村ふくみ+写真:井上隆雄 (ちくま文庫)
■『人種差別の帝国』 矢部武 (光文社ペーパーバックス)
■『スローフードな人生!』 島村菜津 (新潮文庫)
■『いんげん豆がおしえてくれたこと』 パトリス・ジュリアン (幻冬舎)
■『生活はアート』 パトリス・ジュリアン (主婦と生活社)
■『アイルランド幻想』 ピーター・トレメイン (光文社文庫)

[8月]
■『巴里の空の下オムレツのにおいは流れる』 石井好子 (暮しの手帖社)
■『東京の空の下オムレツのにおいは流れる』 石井好子 (暮しの手帖社)
■『黙示録3174年』 ウォルター・M・ミラー・ジュニア (創元SF文庫)
■『未来視たち』 大原まり子 (ハヤカワ文庫JA)
■『私が好きなルール』 堀井和子 (幻冬舎)
■『1/10000デパートメントストア』 堀井和子 (筑摩書房)
□『ドールの庭』 パウル・ビーヘル (早川書房ハリネズミの本箱)
■『新訂 方丈記』 鴨長明 (岩波文庫)
■御宿かわせみ30『鬼女の花摘み』 平岩弓枝 (文春文庫)
■『神と野獣の都』 イザベル・アジェンデ (扶桑社海外文庫)

[7月]
■『アメリカの鱒釣り』 リチャード・ブローティガン (新潮文庫)
■『小さな家とスイスの朝食』 堀井和子 (KKベストセラーズ)
■『早起きのブレックファースト』 堀井和子 (KKベストセラーズ)
■『2日目のプティ・デジュネ』 堀井和子 (KKベストセラーズ)
□『夏には きっと』 トー』ルモー・ハウゲン (文研出版)
■『おしゃべりなごちそう』 堀井和子 (KKベストセラーズ)
□『夢の国をゆく帆船』 ロバート・ネイサン (ハヤカワ文庫NV)
□『時のむすめ』 芝田勝茂 (教育画劇)
■『妖精の女王2』 エドマンド・スペンサー (ちくま文庫)
○『ぼくがつ ぼくにち ぼくようび』 荒井良二 (平凡社)
■『朝ごはんの空気を見つけにいく』 堀井和子 (講談社)
■『食べるアメリカ人』 加藤裕子 (大修館書店)
■『アップルケーキとしなもんぎらい』 堀井和子 (KKベストセラーズ)
□『ルチアさん』 高楼方子 (フレーベル館)
■『アァルトの椅子とジャムティー』 堀井和子 (KKベストセラーズ)
○『7ひきのこうさぎ』 バーバラ・クーニー (文化出版局)

[6月]
■『北東北のシンプルあつめにいく』 堀井和子 (講談社)
■『宇宙の果てのレストラン』 ダグラス・アダムス (新潮文庫)
■『銀河ヒッチハイク・ガイド』 ダグラス・アダムス (新潮文庫)
■『歩みのあと』 杉村春子 (講談社文庫)
□『太陽の戦士』 ローズマリー・サトクリフ (岩波少年文庫)
□『フィオナの海』 ロザリー・K・フライ (集英社)
□『エルマーと16匹のりゅう』 ルース・スタイルス・ガネット (福音館)
■『収ったり、出したり』 堀井和子 (幻冬舎)
■『ヴァカンスのあとで』 堀井和子 (幻冬舎文庫)
■『隊長ブーリバ』 ニコライ・ゴーゴリ (潮文学ライブラリー)
■『玲子さんの一日をていねいに暮らしたい』 西村玲子 (幻冬舎文庫)
■『雷電本紀』 飯嶋和一 (河出書房新社)
■『妖精の女王1』 エドマンド・スペンサー (ちくま文庫)
■『奥会津 生きる』 奥会津書房(奥会津書房BOON文化シリーズ5)

[5月]
■『砂糖園の子』 ジョゼー・リンス・ド・レーゴ (彩流社)
□『エルマーとりゅう』 ルース・スタイルス・ガネット (福音館)
■『狐闇』 北森鴻 (講談社文庫)
■『肉桂色の店』 ブルーノ・シュルツ (集英社ギャラリー『世界の文学12』所収)
■『狐罠』 北森鴻 (講談社文庫)
■『週末の和ガラス』 河本慶子 (文芸社)
□『みどりの魔法の城』 ルーシィ・M・ボストン (大日本図書)
■『ことばの食卓』 武田百合子 (ちくま文庫)
□『リンゴ畑のマーティン・ピピン』 エリナー・ファージョン (岩波少年文庫,上下巻)
■『和ガラスに抱かれて 板崎幸之助のガラス・コレクション』 板崎幸之助 (平凡社コロナ・ブックス)
■『手紙を書きたくなったら』 木下綾乃 (WAVE出版)
□『タランの白鳥』 神沢利子 (福音館書店)
■『井上ひさしと141人の仲間たちの作文教室』 文学の蔵編 (本の森)

[4月]
□『ジョコンダ夫人の肖像』 E・L・カニグズバーグ (岩波書店)
■『アシジの丘 聖フランチェスコの愛と光』 文:山川紘矢・亜希子,撮影:北原教隆 (日本教文社)
■『ヴェネツィア刑事はランチに帰宅する』 ダナ・レオン (講談社文庫)
■『玲子さんの暮らしのうきうき おしゃれのわくわく』 西村玲子 (知的生きかた文庫)
■『聖なる春』 久世光彦 (新潮文庫)
■『絵てがみブック』 杉浦さやか (角川文庫)
■『旅をする木』 星野道夫 (文春文庫)
■『旅のおみやげ図鑑』 杉浦さやか (幻冬舎文庫)
■『パルンガの夜明け』 ラーム・セーカル (新宿書房)
■『水妖記(ウインディーネ)』 フーケー (岩波文庫)
■『イワン・イリッチの死』 レフ・トルストイ (岩波文庫)
■『ノーザンライツ』 星野道夫 (新潮社文庫)
■『リネンと かごと ヒヤシンス』 雅姫 (集英社)

[3月]
■『コウルリヂ詩選』 サミュエル・テイラー・コールリッジ (岩波文庫)
■修道士カドフェル短編集『修道士カドフェルの出現』 エリス・ピーターズ (現代教養文庫)
■『ポンペイの四日間』 ロバート・ハリス (ハヤカワ文庫NV)
■『象られた力』 飛浩隆 (ハヤカワ文庫JA)
□『影のオンブリア』 パトリシア・A・マキリップ (ハヤカワ文庫FT)
□『黄金の鍵』 ジョージ・マクドナルド (偕成社)
■修道士カドフェル・シリーズ20『背教者カドフェル』 エリス・ピーターズ (現代教養文庫)
■『引き船道』 ジェズス・ムンカダ (現代企画室)
■『おわりの雪』 ユベール・マンガレリ (白水社)
■『孔雀狂想曲』 北森鴻 (集英社文庫)
□『ミス・ヒッコーと森のなかまたち』 キャロライン・シャーウィン・ベイリー (福音館文庫)
■『死を招く料理店』 ベルンハルト・ヤウマン (扶桑社海外文庫)
■修道士カドフェル・シリーズ19『聖なる泥棒』 エリス・ピーターズ (現代教養文庫)
■修道士カドフェル・シリーズ18『デーン人の夏』 エリス・ピーターズ (現代教養文庫)
■『山村暮鳥詩集』 藤原定・大江満雄編 (彌生書房・世界の詩40)
■『男やもめ 他一篇』 アーダルベルト・シュティフター (岩波文庫)

[2月]
■『彼方なる歌に耳を澄ませよ』 アリステア・マクラウド (新潮社CREST BOOKS)
■『金色の鯉の夢 オ・ジョンヒ小説集』 オ・ジョンヒ (段々社/星雲社)
□『エルマーのぼうけん』 ルース・スタイルス・ガネット (福音館書店)
■『メービーさんの白いアルバム』 定岡利治 (本の森)
■『ボリス・ゴドゥノフ』 アレクサンドル・プーシキン (岩波文庫)
■修道士カドフェル・シリーズ17『陶工の畑』 エリス・ピーターズ (現代教養文庫)
■『貴婦人と一角獣』 トレイシー・シュヴァリエ (白水社)
■『本棚探偵の冒険』 喜国雅彦 (双葉文庫)
■『頭がいい人、悪い人の話し方』 樋口裕一 (PHP新書)
■『検察官』 ニコライ・ヴァシーリエヴィチ・ゴーゴリ (群像社ライブラリー)
□『クリスピン』 アヴィ (求龍堂)
■『猫の地球儀 焔の章』 秋山瑞人 (電撃文庫)
□『闇の中のオレンジ』 天沢退二郎 (筑摩書房)

[1月]
■『サハリン・ニヴフ物語 サンギ短編集』 ウラジーミル・サンギ (北海道新聞社)
■『日月両世界旅行記』 シラノ・ド・ベルジュラック (岩波文庫)
□『大どろぼうホッツェンプロッツ三たびあらわる』 オトフリート・プロイスラー (偕成社文庫)
□『大どろぼうホッツェンプロッツふたたびあらわる』 オトフリート・プロイスラー (偕成社文庫)
■『STAMP STAMP STAMP europe』 塚本太朗 (産業編集センター)
□『大どろぼうホッツェンプロッツ』 オトフリート・プロイスラー (偕成社文庫)
■『熊 他三篇』 ウィリアム・フォークナー (岩波文庫)
■『ヴェネツィア 水の迷宮の夢』 ヨシフ・ブロツキー (集英社)
■『野草』 魯迅 (岩波文庫)
□『夜のパパ』 マリア・グリーペ (ブッキング)
□『ねずみ女房』 ルーマー・ゴッデン (福音館)
■稲垣足穂コレクション1『一千一秒物語』 稲垣足穂 (ちくま文庫)
■『失われし書庫』 ジョン・ダニング (ハヤカワ文庫HM)
■『ぐるりのこと』 梨木香歩 (新潮社)
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