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読了本2013

2013年読了本。上になるほど最新です。
■=小説,ノンフィクションほか一般書
□=ファンタジー,児童文学
○=絵本

[12月]
■『フード左翼とフード右翼』 速水健朗 (朝日新書)
■『ヨーロッパ陶磁器の旅 南欧篇』 淺岡敬史 (中公文庫)
■『飲食店の始め方と運営』 入江直之 (成美堂出版)
■『カラー版 西洋陶磁入門』 大平雅巳 (岩波新書)
■『ロンドン、とっておきのティープレスへ』 スチュワード麻子 (河出書房新社)
■『おいしい紅茶生活』 磯淵猛 (PHP文庫)
■『ティータイムその前に』 磯淵猛 (ちくま文庫)
■『紅茶 おいしさの「コツ」』 磯淵猛 (柴田書店)

[11月]
■『暮らしのアート』 戸塚真弓 (中公文庫)
■『香り高く味わう 紅茶』 ウィンウィン編著 (池田書店)
■『もしも、エリザベス女王のお茶会に招かれたら?』 藤枝理子 (清流出版)
■『もっとおいしいハーブティー』 佐々木薫 (誠文堂新光社)
■『飲食店「開業・経営」法』 井澤岳志 (日本実業出版社)

[10月]
■『紅茶の楽しみ方』 小池滋・荒木安正他 (とんぼの本)
■『紅茶 おいしくなる話』 磯淵猛 (集英社文庫)
■『パリからの紅茶の話』 戸塚真弓 (中公文庫)
■『私のパリ、ふだん着のパリ』 戸塚真弓 (中公文庫)
■『となりの[カフェ]が儲かっている本当の理由』 中村新 (ぱる出版)
■『ゼロからつくる、愛されるカフェ』 監修:川口葉子+富田佐奈栄 (宝島社)
■『お茶ほど楽しいことはない』 大原昭子 (文化出版局)
■『カフェをつくりたい人の本』 (Gakken)

[9月]
■『コーヒーとパン好きのための北欧ガイド』 森百合子 (SPACE SHOWER BOOKS)
■『コッツウォルズでティールーム』 宮脇樹里 (文化出版局)
■『イギリスの優雅な生活』 出口保夫 (PHP文庫)
■『イギリスのティーハウス』 小関由美 (主婦の友社)
■『英国ティーカップの歴史 紅茶でよみとくイギリス史』 Cha Tea紅茶教室 (ふくろうの本)

[8月]
■『粗い石 ル・トロネ修道院工事監督の日記』 フェルナン・プイヨン (形文社)
■『カラー版 フランス・ロマネスクへの旅』 池田健二 (中公新書)
■『詩の朗読会[フランス編]』 窪田般彌編訳 (河出文庫)
■『フランス ゴシックを仰ぐ旅』 都築響一,木俣元一 (とんぼの本)
■『図説 ロマネスクの教会堂』 辻本敬子,ダーリング益代 (ふくろうの本)
■『私の部屋のポプリ』 熊井明子 (河出文庫)
■『探偵ゴダベルトの功績と冒険』 バルドゥイン・グロラー (創元推理文庫)
■『ゴシックということ』 前川道郎 (学芸出版社)
■『ドイツ流 快適キッチン学』 沖幸子 (PHP文庫)
■『マギの聖骨』 ジェームズ・ロリンズ (竹書房文庫,上下巻)

[7月]
■『ガラスの道』 由水常雄 (中公文庫)
■『シャンペトル・シャビーの家』 鈴木ひろこ (グラフィック社)
■『アレクサンドロス大王東征記』 アッリアノス (岩波文庫,上下巻)

[6月]
■『シルクロード 華麗なる植物文様の世界』 編=古代オリエント博物館 (山川出版社・MUSAEA JAPONICA(5))
■『美しいアンティーク・カップ入門』 関岡滋 (ベネッセ)
■『地中海からの手紙』 村川堅太郎 (中公文庫)
■『正統と異端 ヨーロッパ精神の底流』 堀米庸三 (中公文庫)
■ダルタニャン物語2『妖婦ミレディーの秘密』 A・デュマ (ブッキング)
■『北の十字軍 「ヨーロッパ」の北方拡大』 山内進 (講談社学術文庫)
■『アンティーク・カップ&ソウサー 色彩と形が織りなす世界』 和田泰志 (講談社)
■ダルタニャン物語1『友を選ばば三銃士』 A・デュマ (ブッキング)

[5月]
□ゲド戦記6『アースシーの風』 アーシュラ・K.ル=グウィン (岩波少年文庫)
□ゲド戦記5『ドラゴンフライ アースシーの五つの物語』 アーシュラ・K.ル=グウィン (岩波少年文庫)
□ゲド戦記4『帰還』 アーシュラ・K.ル=グウィン (岩波少年文庫)
□ゲド戦記3『さいはての島へ』 アーシュラ・K.ル=グウィン (岩波少年文庫)
□ゲド戦記2『こわれた腕環』 アーシュラ・K.ル=グウィン (岩波少年文庫)
□ゲド戦記1『影との戦い』 アーシュラ・K.ル=グウィン (岩波少年文庫)
□『セレンディップの三人の王子たち』 竹内慶夫編訳 (偕成社文庫)
■『下流志向 学ばない子どもたち 働かない若者たち』 内田樹 (講談社文庫)
■『日航スチュワーデス 魅力の礼儀作法』 奥谷禮子 (新潮文庫)
■『地獄 英国怪談中篇傑作集』 南條竹則編 (メディアファクトリー)
□『アーヤと魔女』 ダイアナ・ウィン・ジョーンズ (徳間書店BFC)
■『欧州ガラス紀行 モーゼル・バカラ・ロブマイヤー』 南川三治郎 (ほたるの本)

[4月]
■『ドイツ流 暮らし上手になる習慣』 沖幸子 (光文社知恵の森文庫)
■『3・11以後 何が変わらないのか』 大澤真幸・松島泰勝・山下祐介・五十嵐武士・水野和夫 (岩波ブックレット)
■『大聖堂・製鉄・水車 中世ヨーロッパのテクノロジー』 J・ギース,F・ギース (講談社学術文庫)
■『パリの憂愁』 ボードレール (岩波文庫)
■『東京カフェ散歩』 川口葉子 (祥伝社黄金文庫)

[3月]
■『北欧のキッチン・アルバム』 ジュウ・ドゥ・ポゥム (主婦の友社)
○『バッタさんのきせつ』 エルンスト・クライドルフ (ほるぷ出版)
■『Deco Room with Plants 植物とつくる、自分らしいインテリアスタイル』 川本諭 (ビー・エヌ・エヌ新社)
■『究極の紅茶をいれるために』 ティム・ドフェイ (SoftBank Creative)
■『スージー・クーパー 天才ロイヤルデザイナーの作品と軌跡』 飯塚恭子 (ダイヤモンド社)
■『世界のかわいいカップ&ソーサー』 明石和美 (誠文堂新光社)
■『欧州陶磁紀行 マイセン・ウェッジウッド・セーヴル』 南川三治郎 (ほたるの本)
■『わかりやすい西洋焼きもののみかた』 南大路豊監修 (実業之日本社)

[2月]
■『京都カフェ散歩』 川口葉子 (祥伝社黄金文庫)
■『ヨーロッパのお茶の時間』 山本ゆりこ (ピエ・ブックス)
■『ヨーロッパ陶磁器の旅 トルコ・東欧篇』 淺岡敬史 (中公文庫)
■『ヨーロッパ陶磁器の旅 北欧篇』 淺岡敬史 (中公文庫)
■『怒らない技術』 嶋津良智 (フォレスト出版)
■『憧れのプロヴァンス流インテリア』 安田薫子 (講談社)
■『頭の整理がヘタな人、うまい人』 樋口裕一 (だいわ文庫)

[1月]
■『納得しないと動かない症候群』 松本幸夫 (フォレスト出版)
■『「分かりやすい表現」の技術 意図を正しく伝えるための16のルール』 藤沢晃治 (ブルーバックス)
■『「判断力」を強くする 正しく判断するための14の指針』 藤沢晃治 (ブルーバックス)
■『利き脳片づけ術』 高原真由美 (小学館)
■修道女フィデルマ短編集『修道女フィデルマの探求』 ピーター・トレメイン (創元推理文庫)
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